2015.09.04更新

 【治療前】

ラミネートべニア

【治療後】

ラミネートべニア

 

【コメント】

左上の犬歯が、少し引っ込んでいるのが気になるとのことで、ラミネートベニアを使用して外に出しました。
この症例では、歯は全く削っていません。

 

【治療期間、副作用・リスク】
・治療名や使用素材: ラミネートべニア
・患者様のお悩み: 左上の犬歯が、少し引っ込んでいるのが気になる
・患者様の年代と性別: 20代男性
・考えらえるリスクや副作用: 強い力が加わると、ごく稀に割れたり外れたりする可能性がある。噛み合わせ、歯ぎしりの強い方は、破損防止のためにマウスピースをおすすめすることがある。非常に薄いセラミックで作られているため、セラミッククラウン等と比べると強度が劣る。
・治療期間: 2~3回(同時に多数歯の修復をご希望の場合、回数が増えることもあり)
・費用:77,000

 

投稿者: ホワイトエッセンス川崎ルフロンデンタルクリニック

メールでのお問い合わせはこちら